canola
|ca/no/la|
🇺🇸
/kəˈnoʊlə/
🇬🇧
/kəˈnəʊlə/
低酸性油
low-acid oil
「カノーラ」は「カナダ」と「オラ」から来ており、「オラ」は「低酸性油」を意味していました。
「カノーラ」は1970年代に低エルシン酸の菜種油のマーケティング用語として作られました。
最初は特定の菜種油を指していましたが、現在では油と植物そのものを広く指します。
品詞ごとの意味
名詞 1
カノーラ油
Canola oil is often used for frying due to its high smoke point.
カノーラ油は煙点が高いため、揚げ物によく使われます。
同意語
名詞 2
カノーラ植物
Fields of canola are a common sight in the countryside during spring.
春になると田舎ではカノーラ畑がよく見られます。
実例
最終更新時刻: 2025/01/12 00:51